鳴き続ける蜩のように


by Lav2P

恋する想い-松田聖子

彼女の帰った後そのお店が暇になりました。そこの社長なら電話で「助けてよ」と言われたのが丁度彼女が帰って1ヶ月後でした。ウータン ナ ロブがあります。彼女が壊したドアー。友達3人で行きました。確かに暇で、「凄いマガンダ紹介します」ということで紹介されました。確かにマガンダで華があるタレントでした。でも私は彼女いるし同じ店じゃマズイジャン。友達に紹介しました。たぶん7人に紹介しましたが、すべて駄目。駄目な理由が「綺麗過ぎて」「騙されそうで」本人もあんまり乗り気ではなくて結局紹介する友人も居なくなり、それぞれオキニができて私だけ残りました。で指名してみたら全然NO1で一日6人平均で指名入ります。仕事できるのです。またそれがイイ客ばかり選んだように(実際選んでたのですが)今考えても私の知っている限り最高のタレントです。見事な仕事ぶりでした。後に同伴するようになって判ったのですが携帯も5台持っていて、それが3時頃から鳴り続けるのです。

結論をいうとこれがダバオのアサワです。

彼女に、このことは当然ばれます。当然喧嘩です。

アサワは見掛によらずまともな奴で頭もいいので面白いのです。ここに書けない不満点はありますが、納得のババエです。友人たちにもウケは最高にいいのです。例の彼女はダイナマイトですから。負けてます。

やはり近くに居るは強いです。ただプロモーターがホテルブッキングで挙げられて3ヶ月で帰ることになりました。アサワは決してオーデションにはでないタレントです。プロモーションの隠し玉で、同じ店には戻らないタレントなんだそうです。「イカウの為に戻ってあげる」と言って3週間でこんどはオリジナルで戻ってきました。まぁ社長も友人でしたから、それもあって。 これは長い話になります。続くb0027514_12265578.jpg
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by lav2p | 2004-09-19 18:53