鳴き続ける蜩のように


by Lav2P

空色のクレヨン-HappyEnd

フィリピンクラブに一人だけ違う国籍が居るみたいなADです。ただそんなに大きくないのでルーマニア、でも色はチョット違うし、混血の良さを実証しているような、話し方はアンニュイ、静かにゆっくり話します。ほんと無国籍な不思議な雰囲気を持っています。
性格は「メンドクサイジャン」が基本ですから、喧嘩も、電話も、ほとんどアッサリしています。サヨナラパーティにしても「忙しいから(10時に行って指名5人場内11人)1SETで帰っていいよ。」です。私のアサワですからこんな感じでイイのでしょう。長持ちします。安心感がありますから、理解をし合えているし、尊敬もしていますので、別に変なヤキモチも起きないのです。ツマンナイといえばつまらないのですが、「愛は縁側の日溜り」です。
その後11回プロモーションのコンタクトを断り、シイビレを切らしたプロモーターが勝手にサインして半年後にまた着たのですが、2ヶ月でそこの社長が嫌いだとの理由で帰りました。人間関係形成プロフェショナルのDAがそう言うはかなりのモンです。詳細も聞いていますが、良くある馬鹿なお店の社長話です。
ファーストタイマーのタレントにはプロモーター。タイマーにはお店のオーナー。絶大は力を持ってます。ですから、鴨アガリのオーナー、プロモーターはその力がオールマ一ティだと勘違いします。DAにとっては「バカジャン」で終わりです。
DAについてはこれが終わりにします。あとは完全にプリベートの話で語るべきではないでしょう。
そのうち気が向いたらアッサリ来日するはず、いまのところ子供と遊ぶのが楽しいみたいで、プロモーションかろの誘いを断り続けています。
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by lav2p | 2004-09-23 07:29